妄想劇場 ユメタビ列車1011

いろいろな思いを乗せて走り続けるユメタビ列車は、今も人目に触れることなく走り続けている。あしたユメタビ列車は次の停車駅である横浜に到着する。横浜天候は、雨のち曇り。きっと到着するころには雨も上がっていることだろう。そして停車してからの行き先は初音茶屋という癒しの空間だ。ここには、多くの人が癒しを求めて集まってくる伝説の空間である。

さて、その場所には素敵な音を届けてくれるチームがいるのだが、それがチーム初音である。弦楽器二人と打楽器使い一人を従えてお届けされる。音のみならず、トークでも楽しませてくれる。重鎮とその仲間は、初音の戦友でもある。だからこそのトークは楽しい。あの頃を知ってる人なら、何倍も楽しくなるだろう。そうでなくても笑っちゃうくらいなので。それからもうひとつ、明日は初音の誕生日だ。きっと何かがあるに違いない。楽しみがいっぱいの初音茶屋となっている。きっと思い出に残る停車駅となることだろう。


Hatsune & Webstaff Ownd Site

シンガーソングライター初音のOwnd Site

0コメント

  • 1000 / 1000